ふみの森もてぎ落成式

 平成28年7月15日、「ふみの森もてぎ落成式」が行われました。元禄16年(1703年)創業の酒造蔵元ほか、隣接する1900坪の土地に、町有林材をふんだんに活用した「まちなか文化交流館〈ふみの森もてぎ〉」の落成です。棟札によると弘化3年(1848年)という仕込み蔵の梁や柱を活用した“ギャラリーふくろう”に設けられた式典会場には、来賓および招待者、関係者など総勢120名が顔を揃え、玄関前で行われたテープカットまで、茂木町の新しい文化拠点のスタートをお祝いしました。

【古口達也町長による式辞】

宝探しinふみの森

 7月17日、ふみの森もてぎグランドオープンの翌日、図書館には朝からたくさんの子供たちの元気な姿でいっぱい。「宝探しinふみの森」と題されたイベントが開催されました。主催したのは「なでしこの会」で、ふみの森もてぎを支えるサポーター組織の「ふみの森の仲間たち“こだま”の会」に登録しているボランティア団体です。

日々の茂木に関する情報を拾い集めて、町の歴史をちょっとずつ刻んでゆきます。

10月10日(土)

  • 特殊詐欺を防げ 啓発マスク作製 茂木地区防犯協など(下野新聞、21面)

 

10月9日(金)

  • 園児ら45人がイモ掘り体験 茂木保育園(下野新聞、20面)
  • 菓子で茂木 活性化へ コンペ参加で地元商店調査 日大3年生12人など(下野新聞、21面)
  • GO!Clean!生活排水について考えよう 10/10~22新キャラクターがふみの森で解説(真岡新聞、4面)
  • シルバーの日普及月間 茂木の元気アップ館内で展示即売 10/30まで(真岡新聞、4面)
  • GO!Clean!新キャラクターと考える「生活排水」展 10~22日、ふみの森もてぎギャラリーふくろう(読売新聞、23面)

 

10月6日(火)

  • 読者登壇 コロナ下届いた孫からのはがき 茂木町 久保庭美代子さん(下野新聞、5面)
  • 「新米まつり」を茂木町で開催(下野新聞、6面)
  • 那珂川流域3遺跡で出土 貴重な縄文土器一堂に下野新聞、20面)

10月3日(土)

  • 道の駅 情報発信をお任せ 茂木町職員の社団法人 SNS運用代行を受託(下野新聞、25面)

10月2日(金)

  • 茂木町シルバー人材センター 雑貨類数百点を即売(下野新聞、20面)
  • ヒガンバナ 密に咲く(読売新聞、23面)
  • 球児の夏の思い出づくり支援(真岡新聞、1面)

10月1日(木)

  • とちぎの女性が輝く企業特集 茂木トーヨー住器(下野新聞、13面)
  • ヒガンバナ深紅に輝く 茂木・城山公園(下野新聞、26面)

9月30日(水)

  • ゆずもスタンプでPR 登録者に配信 飲食店割引も(下野新聞、24面)

9月29日(火)

  • 交通安全教材配布を開始 県安協 初日は茂木小に(下野新聞、22面)

9月27日(日)

  • 口演復活、無観客で収録 画面越しでも情感そのまま 茂木「民話を楽しむ会」 来月からCATV放送(下野新聞、21面)

9月25日(金)

  • 今週の展示館だより 「那珂川流域の縄文文化-縄文中期土器にみる地域性-」(下野新聞、17面)
  • 週刊情報ワイド 廣木昭男油彩画展、私の好きな切り絵の世界(下野新聞、17面)
  • 茂木町 もてぎ里山ウォーク大会(下野新聞企画特集、1面)
  • 栃木の特徴 刺突文多用 九石古宿遺跡ミミズク土偶(毎日新聞、20面)
  • 「私の好きな切り絵の世界」展 ふみの森で(真岡新聞、3面)
  • 馬門稲荷神社に手水舎寄進(真岡新聞、6面)
  • 連合女性会が5園に雑巾寄贈 地域貢献活動で初の取組み(真岡新聞、6面)
  • 無観客で収録し10月から放送 茂木駅でふるさとの民話を楽しむ会(真岡新聞、6面)
  • 廣木昭男さんの油彩画展 ふみの森でパンをテーマに50点展示(真岡新聞、7面)

9月22日(火・祝)

  • SLもおか復活 コロナ禍運休も車体維持 座席限定、ネット予約制(毎日新聞、23面)
  • 県内の100歳以上 初の千人超え 「自分のことは自分でやる」 茂木の中村豊さん 今月100歳(毎日新聞、21面)

 

9月20日(日)

  • 郷土コーナー 短信 年刊歌集「あらかし」43号(下野新聞、21号)
2020年 (令和2年)
10月30日(金)
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