ふみの森もてぎ落成式

 平成28年7月15日、「ふみの森もてぎ落成式」が行われました。元禄16年(1703年)創業の酒造蔵元ほか、隣接する1900坪の土地に、町有林材をふんだんに活用した「まちなか文化交流館〈ふみの森もてぎ〉」の落成です。棟札によると弘化3年(1848年)という仕込み蔵の梁や柱を活用した“ギャラリーふくろう”に設けられた式典会場には、来賓および招待者、関係者など総勢120名が顔を揃え、玄関前で行われたテープカットまで、茂木町の新しい文化拠点のスタートをお祝いしました。

【古口達也町長による式辞】

宝探しinふみの森

 7月17日、ふみの森もてぎグランドオープンの翌日、図書館には朝からたくさんの子供たちの元気な姿でいっぱい。「宝探しinふみの森」と題されたイベントが開催されました。主催したのは「なでしこの会」で、ふみの森もてぎを支えるサポーター組織の「ふみの森の仲間たち“こだま”の会」に登録しているボランティア団体です。

日々の茂木に関する情報を拾い集めて、町の歴史をちょっとずつ刻んでゆきます。

4月18日(土)

  • 融資返済の猶予 金融機関に要請 対策資金で茂木町(下野新聞、21面)

 

4月17日(金)

  • 新型コロナ対策で個展中止 5月、紙上で展覧「茂木町並み絵巻」デザイナー鶴丸さん(とちぎ朝日、2面)
  • 県版画展2020 公募展入賞作品 奨励賞「鍾馗」(茂木、拓版画)(とちぎ朝日、3面)

 

4月16日(木)

  • 那珂川 アユ遡上順調(下野新聞、17面)

 

↓鮎関連図書↓

松井 魁∥著 / 法政大学出版局 / 1986.6
天然アユの本 高橋 勇夫∥著、東 健作∥著 / 築地書館
アユ釣り超思考法 小沢 聡∥著 / つり人社 / 2017.7

 

4月15日(水)

  • 新種イチゴ好評、増産へ 茂木の観光農園 専用ハウス4棟増(下野新聞、20面)
  • 地域経済対策 町長に要望書 町議会最大会派 茂木(下野新聞、21面)

 

4月14日(火)

  • ひと 茂木署長になった 平野 浩之 さん(下野新聞、23面)

 

4月12日(日)

  • 2取水場、防水工事へ 被災、3千万円かけ対策 茂木町(下野新聞、22面)

4月11日(土)

  • 茂木・小深の山中集落 山あいに春の彩り 住民丹精のサクラ満開(下野新聞、22面)

 

4月10日(金)

  • 県北で感染確認 那須塩原市が再休校 茂木町は休校へ転換(下野新聞、1面)
  • 茂木町障がい者福祉施設ともだち作業所 学童保育に手作り布マスク(真岡新聞、1面)
  • 人事異動 茂木町(真岡新聞、5面)
  • 茂木町など5市町休校へ(読売新聞、23面)
  • 町出身・森選手加入 栃木SC・茂木町協定締結(栃木南部よみうりタイムス、8面)
  • SL彩る春の色 真岡鉄道「癒された」(毎日新聞、18面)

 

4月9日(木)

  • 安全を最優先 あすから休業 ツインリンクもてぎ(下野新聞、21面)
  • 茂木町がツーリスト設立 4観光地結び魅力発信 逆川 民間協力で集客狙う(毎日新聞、18面)

 

4月7日(火)

  • 自然の中で伸び伸びと 茂木の自主保育グループ 子育て支援 遊び場提供(下野新聞、22面)

 

4月4日(土)

  • けさの顔 古里の魅力発信したい 地域おこし協力隊員(下野新聞、21面)

 

4月3日(金)

  • 「花の山」春告げる 茂木で2年ぶり(下野新聞、3面)
  • 茂木で20代レーサー 夢追いチームHELM設立(下野新聞、20面)

 

4月2日(木)

  • 訪日客向けべっこう飴 茂木の野州たかむら「和」モチーフ、商品化(下野新聞、10面)
  • 級友・朋友 茂木高サッカー部OB会(昭和37~40年度)(下野新聞、22面)

 

4月1日(水)

  • 読者登壇 来年自分の足で聖火を運びたい(下野新聞、5面)
  • ホテルツインリンク「森のレストランMARCHERANT」(下野新聞Aspo、1面)

 

 

 

2020年 (令和2年)
9月29日(火)
Weather
火~金 9:00~18:00
土日祝 9:00~17:00