ふみの森もてぎ落成式

 平成28年7月15日、「ふみの森もてぎ落成式」が行われました。元禄16年(1703年)創業の酒造蔵元ほか、隣接する1900坪の土地に、町有林材をふんだんに活用した「まちなか文化交流館〈ふみの森もてぎ〉」の落成です。棟札によると弘化3年(1848年)という仕込み蔵の梁や柱を活用した“ギャラリーふくろう”に設けられた式典会場には、来賓および招待者、関係者など総勢120名が顔を揃え、玄関前で行われたテープカットまで、茂木町の新しい文化拠点のスタートをお祝いしました。

【古口達也町長による式辞】

宝探しinふみの森

 7月17日、ふみの森もてぎグランドオープンの翌日、図書館には朝からたくさんの子供たちの元気な姿でいっぱい。「宝探しinふみの森」と題されたイベントが開催されました。主催したのは「なでしこの会」で、ふみの森もてぎを支えるサポーター組織の「ふみの森の仲間たち“こだま”の会」に登録しているボランティア団体です。

2021年 1月1日(金)

  • 芳賀の大地の恵みと知恵を未来に活かそう 〈画像〉茂木町町田の千本城址展望台 (真岡新聞、1面)
  • コロナ禍を乗り越えるまちづくりを 茂木町長 古口達也(真岡新聞、9面)
  • みんなでつくろう安心の街 茂木警察署長 平野浩之(真岡新聞、9面)
  • 笑顔になれる安心・安全な施設を目指して 株式会社モビリティランド取締役・ツインリンクもてぎ総支配人 岡野和彦 (真岡新聞、9面)
  • 魅力ある地域資源で茂木を元気に!(一社)Social Up Motegi 代表理事 爲永崇志(真岡新聞、9面)
  • 菜園で命と食の大切さ学ぶ 松竹芸人がインテリジェンス農園で畑仕事(真岡新聞、9面)
  • 管理職と職員が地元商店応援(真岡新聞、9面)
  • 真岡線 茂木駅で開通100周年記念式典 芳賀路の新たな門出(真岡新聞、12面)

 

12月30日(水)

  • 枝の剪定方法学ぶ 梅林再生プロジェクト(下野新聞、20面)

12月29日(火)

  • 2020フラッシュ県内各地の話題 【茂木】「茂木文書」町に寄贈(1月10日)、道の駅隣接ホテル開業(11月21日)(下野新聞、20面)
  • 知事選争点に 返上へ奮闘 魅力度まさかの最下位 〈画像 真岡鉄道のSL列車=茂木町の「道の駅もてぎ」〉(産経新聞、17面)

12月27日(日)

  • 駅名板好評、常設へ 茂木・幻の長倉線「下野中川停車場」(下野新聞、20面)
2021年 (令和3年)
4月11日(日)
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