ふみの森もてぎ落成式

 平成28年7月15日、「ふみの森もてぎ落成式」が行われました。元禄16年(1703年)創業の酒造蔵元ほか、隣接する1900坪の土地に、町有林材をふんだんに活用した「まちなか文化交流館〈ふみの森もてぎ〉」の落成です。棟札によると弘化3年(1848年)という仕込み蔵の梁や柱を活用した“ギャラリーふくろう”に設けられた式典会場には、来賓および招待者、関係者など総勢120名が顔を揃え、玄関前で行われたテープカットまで、茂木町の新しい文化拠点のスタートをお祝いしました。

【古口達也町長による式辞】

宝探しinふみの森

 7月17日、ふみの森もてぎグランドオープンの翌日、図書館には朝からたくさんの子供たちの元気な姿でいっぱい。「宝探しinふみの森」と題されたイベントが開催されました。主催したのは「なでしこの会」で、ふみの森もてぎを支えるサポーター組織の「ふみの森の仲間たち“こだま”の会」に登録しているボランティア団体です。

10月24日(土)

  • 思いやりの心結んで シトラスリボン、講習 茂木高(下野新聞、21面)
  • 路線バスに自動運転車 栃木県、25年導入向け実証(日本経済新聞、39面)

 

10月23日(金)

  • 茂木で自動運転実験 来年2月、初の県主体 バス路線25年度導入目標 4年で10ヵ所に拡大へ(下野新聞、1面)
  • 雲海 夢幻の世界 茂木・鎌倉山(読売新聞、27面)
  • 平安後期の雅な文学の世界を 笹井さんがふみの森で「百人一首書作展」真岡新聞、2面)
  • 若者は今 田舎暮らしに可能性を見出す 移住し幼い頃からの手仕事で交流 茂木町鮎田 境野かれん さん(真岡新聞、6面)
  • 百花繚乱の美を競うダリア 「もてぎの森ダリア園」で来場者を魅了(真岡新聞、6面)

 

10月22日(木)

  • 茂木町民センター別館再生 25日に式典、演奏会 愛称は「ゆずもホール」(下野新聞、20面)
  • 土と木の”職人”コラボ  25日まで陶芸・木工二人展 宇都宮 茂木町 木工芸家横山桂子さん(下野新聞、20面)

 

10月21日(水)

  • アマビエ「安置」ご利益は? 道の駅もてぎ 木像、来場者ら注目(下野新聞、24面)

 

10月19日(月)

  • 華麗な彩り、大輪見応え 茂木のダリア園 見頃(下野新聞、22面)
  • 全車両 抗ウイルス加工 真岡鉄道 安心して利用を(下野新聞、22面)

 

10月18日(日)

  • 茂木観光 目玉に 大瀬観光やな、あす再開 メインの食堂棟が完成(下野新聞、24面)
  • 読者登壇 現代の危険示す「共同幻想論」 茂木町 入野充子さん(下野新聞、7面) 
2021年 (令和3年)
6月17日(木)
Weather
火~金 9:00~19:00
土日祝 9:00~17:00