森の道しるべ
- 特集「冬におすすめの絵本・児童書 第3弾」
立春は過ぎましたが、まだまだ寒い日が続いています。
ふみの森もてぎでは「冬におすすめの絵本・児童書 第3弾」として、雪だるまやそりなど冬の楽しい遊びがいっぱいのお話、てぶくろやおでんなど寒い冬でも心がポカポカあたたかくなりそうなお話など、70冊の絵本・児童書を紹介しています。
また、3月3日は「ひなまつり」です。ひなまつりの由来や、ひなまつりにまつわるお話など、30冊の絵本・児童書・紙芝居も紹介しています。
ぜひゆずもんちの特集棚をご覧ください。


- 特集「冬の祭典とウィンタースポーツ」
寒さが厳しいこの時期ですが、ついにミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが始まりました!【2月6日(金)~22日(日)】
日本でも身近なスキーやスケート、前大会で話題を呼んだカーリング、その他様々な競技の見所や開催地について学んでみませんか?
特集棚「時の話題」では、オリンピックをより楽しめる競技・選手の関連本、ウィンタースポーツがテーマの小説、開催地のガイド本などを揃えてお待ちしております。

- 特集「知られざる中世」
ふみの森もてぎでは現在、歴史資料展示室にて企画展「景観とモノから見えた!中世の茂木保」【1月17日(土)~4月12日(日)】が開催されています。
これに合わせて特集棚「時の話題」では、知っているようでよく知らない日本の中世についてよく知ることのできる本、古文書解読に挑戦できる本などを集めました。展示とともに、平安末期から戦国時代まで続く中世を知って、茂木の歴史に思いをはせませんか?

- 詳細
- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ
2、3月の特集棚は、読み聞かせボランティア「ぽけっと」さんが制作してくださいました。テーマは「そこに本がある幸せ~あった あった こんなのあった!!~」です。
世代を超えて愛され続けている絵本、昭和の風景や生活が感じられる絵本、どこか懐かしい昭和のまんが、そして同じ絵本の昭和版と現代版の読み比べなど・・・昭和60年代、70年代、80年代のそれぞれに出版された絵本を集めてくださいました。
ぜひご覧ください!



- 詳細
- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ
- 特集「冬のおすすめ絵本・児童書 第2弾」
クリスマスが終わった後も、冬休み、大晦日、お正月など、楽しいことがいっぱいです。
子ども図書室ゆずもんちでは「冬のおすすめ絵本・児童書 第2弾」として、2つのコーナーを作りました。
1つ目は「冬休み応援おすすめ本コーナー~冬休みの読書におすすめの絵本・児童書~」です。
2つ目は「大晦日やお正月をテーマにした本や2026年の干支の馬が登場する本を集めた絵本・児童書コーナー」です。
年末年始のお休みや冬休みのこの時期、本との出会いの時間をつくってみるのはいかがですか?


- 特集「第174回芥川賞・直木賞」
第174回芥川賞・直木賞ノミネート作品が発表されました。受賞作は来年1月14日(水)に行われる選考会で決定します。
ふみの森もてぎでは「森の道しるべ・ロゴ下」にノミネート作品を集めました。
年末はどの作品が受賞するのか予想しながら過ごしてみませんか?

- 特集「豊臣政権と兄弟の絆」
寒さも厳しくなり、いよいよ年末となりました。
そろそろ気になる来年の大河ドラマは、あの天下人・豊臣秀吉!・・・の弟・豊臣秀長を主人公にした「豊臣兄弟!」です。
低い身分からの立身出世、「太閤記」でよく知られる秀吉ですが、その人生には名補佐役だった弟・秀長の存在が大きく関わっていました。研究が盛んな戦国・安土桃山の時代背景とともに、兄弟二人三脚のサクセスストーリーの予習をしませんか?

- 詳細
- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ


