森の道しるべ
茂木中学校2年生(新3年生)が授業で「短歌から始まる物語」を作成しました。
お気に入りの短歌から発想をふくらませて創作した物語です。
カウンター前に展示してありますので、ぜひお読みください!

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- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ
- 特集「こどもの読書週間~ことばがきみのはねになる~」
4月23日は「子ども読書の日」です。そして、その日から5月5日の「こどもの日」をはさんで5月12日までの20日間は「こどもの読書週間」です。今年のキャッチフレーズは「ことばがきみのはねになる」。
「こども読書週間」は、子どもたちに本に親しむことをすすめ、読書の楽しみや喜びを知らせ、読書の習慣を身に付けてもらう好機となることを考えて制定されました。
そこでふみの森もてぎでは、おすすめの絵本や児童書、こどもの日にちなんだこいのぼりがタイトルに入った絵本や紙芝居をゆずもんちの特集棚に集めました。今回のおすすめの絵本・児童書は「小学生がえらぶ!こどもの本総選挙」と「親子でよんでほしい絵本大賞」の受賞作品です。また、ゆずもんちにはたくさんの絵本や児童書を揃えています。
ぜひ、本を手に取りページをひらいてみてくださいね!


- 特集「おとなも読書週間:映像化された小説」
4月23日の「子ども読書の日」から5月5日の「こどもの日」をはさんで5月12日までの20日間は「こどもの読書週間」です。
そこでカウンター横「森の道しるべ」の「特集棚コーナー」では、「こどもの読書週間」にちなんでこの期間を「おとなも読書週間」と銘打ち、「過去に映像化されたおすすめの小説やこれから放映や公開が予定されている話題の小説」を紹介しています。
あなたは、読んでから観ますか?それとも観てから読みますか?小説と映像で異なる魅力をお楽しみください!


- 特集「昭和・平成 どの時代?」
4月29日は昭和の日です。
ふみの森もてぎでは、昭和レトロを楽しめる様々な本、そして最近のトレンドの平成の懐かしいモノ・コトに親しむ本を年代ごとに集めました。
1960年代から2010年代まで、それぞれの思い出を振り返ってみませんか?

- 特集「本屋大賞2026」
2026年本屋大賞の投票結果が4月9日に発表されました。
全国の書店員がノミネート10作すべてを読んで感想を書き、点数をつけて投票した結果、大賞受賞は朝井リョウの「イン・ザ・メガチャーチ」に決定しました。
現在ふみの森もてぎでは、森の道しるべ・ロゴ下にて本屋大賞特集を行っており、多くの作品が貸出中となっています。カウンターにて予約を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ
- 特集「待ち遠しい春 春のおすすめ絵本・児童書」
まだまだ寒い日は続きますが、ふくらみだした花のつぼみに、あたたかな風に、少しずつ春の気配が感じられるようになりました。3月5日は「啓蟄」、冬眠していた生き物たちが土から出てきて目覚める時期です。
そこでふみの森もてぎでは、待ち遠しい春を本でも感じて楽しんでいただこうと「春を感じる絵本や春休みの読書におすすめの児童書」を集めました。
ゆずもんちの特集棚をぜひご覧ください!


- 特集「新生活の新チャレンジ」
3月になり、だんだん暖かい日が増えてきました。本格的な春はもうすぐです。
春はチャレンジの季節。特集棚「時の話題」では、近年話題の手帳やノートの書き方、簡単&節約の自炊の仕方、世界とつながる言語の学び方など、思わず何かにチャレンジしたくなるようなテーマの本を用意しました。
新たな年度から新生活が始まる方、気分を一新したい方、何か新しいことに挑戦してみませんか?

- 特集「本屋大賞2026」
2026年本屋大賞のノミネート作が2月6日に発表され、全国の書店員による二次投票が始まっています。参加する書店員は、ノミネート10作すべてを読んで感想を書き、点数をつけて投票します。大賞の発表は4月9日の予定です。
現在ふみの森もてぎでは、ノミネート作を集めた特集コーナーを設置しており、多くの作品が貸出中になっています。カウンターにて予約を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
また、過去の本屋大賞受賞作も同じコーナーに並んでいます。そちらもぜひご一読ください。

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- 作成者:ふみの森もてぎ
- カテゴリー: 森の道しるべ


