| 書名 |
安重根 東風寒しといえど、壮士の義は熱し ミネルヴァ日本評伝選 |
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| 著者 | 上垣外 憲一∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | ミネルヴァ書房 | |
| 出版年 | 2025.2 | |
| ページ数 | 255,6p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4623098699, 9784623098699
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| 内容紹介 |
安重根は、開化派(親日派)から、いかにして伊藤博文暗殺を決行するほどの反日闘士に変貌したのか。列強をめぐる東アジア情勢と日本の植民地主義を詳述し、武力闘争へと舵を切っていく安重根の内面をたどる。
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| キーワード | 安/重根 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 青60 - 3連6段 | G316/カ | 100101409 | 一般図書 |
貸出できます
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