| 書名 |
少年が見た戦争 戦争文学セレクション:戦争がわたしたちを見つめている |
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| 著者 | 宮川 健郎∥編 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 汐文社 | |
| 出版年 | 2025.1 | |
| ページ数 | 203p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4811332237, 9784811332239
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| 内容紹介 |
戦争を見つめた作家たちの詩、児童文学、小説を集めたアンソロジーシリーズ。第1巻は、三木卓「夜」、茨木のり子「わたしが一番きれいだったとき」など、「少年が見た戦争」をテーマにし、子どもたちが等身大で読むことができる作品を収録する。
内容:夜 三木卓著. わたしが一番きれいだったとき 茨木のり子著. 春さきのひょう 杉みき子著. そして、トンキーもしんだ たなべまもる著. 大もりいっちょう 長崎源之助著. ブッとなる閣へひり大臣 古田足日著. 烏の北斗七星 宮沢賢治著. 赤牛 古井由吉著
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| キーワード | 日本小説-小説集 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 黄13 - 1連3段 | S1/シ | 100101405 | 児童図書 |
貸出できます
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