| 書名 |
武士の掟 中世の都市と道 読みなおす日本史 |
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| 著者 | 高橋 慎一朗∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 吉川弘文館 | |
| 出版年 | 2024.6 | |
| ページ数 | 155p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4642076441, 9784642076449
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| 内容紹介 |
中世武士たちは、自ら支配する都市にさまざまな掟を作って出した。なかでも「道」にまつわるものが多かったのはなぜなのか。武士が都市において目指したことはなんなのか。都市の掟を分析し、都市の道路に関する法令の謎を解く。
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| キーワード | 日本-歴史-中世 武家法制-歴史-中世 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 森の道しるべ - 時の話題 | G307/タ | 100097241 | 一般図書 |
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