| 書名 |
秋萩の散る 徳間文庫 徳間時代小説文庫 さ31-13 |
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| 著者 | 澤田 瞳子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 徳間書店 | |
| 出版年 | 2019.10 | |
| ページ数 | 268p | |
| 大きさ | 15cm | |
| ISBN |
419894508X, 9784198945084
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| 内容紹介 |
孝謙天皇に寵愛され、高職に就いていた頃の面影は、もはやない。女帝の死後すぐに下野国薬師寺別当に任ぜられた道鏡は、空ばかり見て過ごしていた。そこに行信と名乗る老僧が近づき「憎い相手はおらぬか…」と囁く。そのとき、道鏡の心に浮かんだ顔は…。
内容:凱風の島. 南海の桃李. 夏芒の庭. 梅一枝. 秋萩の散る
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| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 緑35 - 2連1段 | bu/サ | 100097173 | 一般図書 |
貸出できます
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