| 書名 |
夜露がたり |
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| 著者 | 砂原 浩太朗∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 新潮社 | |
| 出版年 | 2024.2 | |
| ページ数 | 250p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4103555319, 9784103555315
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| 内容紹介 |
「あの男に未練があるようだね」と言われ、言い返せなかったのは図星だからだろう(「帰ってきた」)、ことのほか夜が溟く重く感じられる…(「幼なじみ」)。表と裏、感情のひだ、生きようを描いた8篇を収録した、江戸市井もの。
内容:帰ってきた. 向こうがわ. 死んでくれ. さざなみ. 錆び刀. 幼なじみ. 半分. 妾の子
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| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 緑23 - 2連5段 | C502/ス | 100095176 | 一般図書 |
貸出できます
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