| 書名 |
青天 包判官事件簿 中公文庫 い92-32 |
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| 著者 | 井上 祐美子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 中央公論新社 | |
| 出版年 | 2023.9 | |
| ページ数 | 301p | |
| 大きさ | 16cm | |
| ISBN |
4122074126, 9784122074125
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| 内容紹介 |
宋代、端州の知事・包希仁は、20代で科挙に合格した秀才ながら、どこか抜けた青年。その資質を危ぶむ州府世話係・孫懐徳であったが、州内で起きたある事件をきっかけに…(「雪冤記」)。「包青天」と謳われた中国史上屈指の名判官の活躍を描く連作短篇集。
内容:雪冤記. 赤心. 紅恋記. 黒白. 青天記
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| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 緑35 - 3連2段 | bu/イ | 100092993 | 一般図書 |
貸出できます
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