| 書名 |
縄文vs.弥生 先史時代を九つの視点で比較する ちくま新書 1624 |
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| 著者 | 設楽 博己∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 筑摩書房 | |
| 出版年 | 2022.1 | |
| ページ数 | 296p | |
| 大きさ | 18cm | |
| ISBN |
4480074511, 9784480074515
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| 内容紹介 |
縄文から弥生へ人々の生活はどのように変化したのか。農耕、漁撈、狩猟、通過儀礼、祖先祭祀、格差、ジェンダー、動物表現、土器という9つの視点から当時の生活を描き、比較した1冊。さらに、現代社会が抱える問題の起源をも検証する。
内容:縄文農耕と弥生農耕. 二つの漁撈と海人集団の役割. 山と里の狩猟民. 通過儀礼の変容. 祖先祭祀の三つの形. 不平等と政治の起源. 土偶が映す先史のジェンダー. 立体と平面. 縄文土器と弥生土器. 弥生のなかの縄文
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| キーワード | 縄文式文化時代 弥生式文化時代 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 緑33 - 3連6段 | sh/シ | 100084351 | 一般図書 |
貸出できます
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