| 書名 |
七度笑えば、恋の味 |
|
|---|---|---|
| 著者 | 古矢永 塔子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 小学館 | |
| 出版年 | 2020.2 | |
| ページ数 | 300p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
409386571X, 9784093865715
|
|
| 内容紹介 |
第1回「日本おいしい小説大賞」受賞作。自分の容貌にコンプレックスを抱く日向桐子は、外では常にマスクと眼鏡を身につけて暮らしている。勤務先である単身高齢者向けマンションでも、人間関係をうまく築くことができない。そんな桐子の前に現れたのは…。
内容:プロローグ. 鮭と酒粕のミルクスープ. 自家製七色唐辛子. 菜の花そぼろと桜でんぶの二色ご飯. 漬けトマトの冷やし中華. クレソンとあさりのふわ玉雑炊. きのこづくしのハンバーグプレート. たっぷり山葵のみぞれ鍋. エピローグ
|
|
| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| ふみの森もてぎ図書館 | 緑22 - 3連2段 | C502/コ | 100071541 | 一般図書 |
貸出できます
|