| 書名 |
わからなくても、こころはある 発達障害・不登校・思春期のミカタ |
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| 著者 | 山登 敬之∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 日本評論社 | |
| 出版年 | 2019.12 | |
| ページ数 | 213p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4535563780, 9784535563780
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| 内容紹介 |
彼らには語られない言葉がある。私たちが気づかぬこころの動きがある。「あたりまえ」を大切にしながら親子の悩みを軽やかに解きほぐす、ベテラン精神科医のアプローチ。
内容:なぜやらない?そこがわからない. 「発達障害」と診断することの難しさについて. 発達障害の精神療法. ADHDと治療薬に関する疑問. 子どもが悩みを言葉にするまで. 不登校の子の「つらさ」について. こころの病気?脳の病気?. 思春期の危機を乗り越える. 発達障害の子をもつ親のために. 子どもたちはどう変わったか. 愛より強く. 母を背負う息子たち. オープンダイアローグ・ワークショップ体験記. 聞きかじりオープンダイアローグ. そして患者になる. しゃべれなくても言葉はある、わからなくてもこころはある
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| キーワード | 児童精神医学 青年期 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 黄19 - 10連8段 | A303/ヤ | 100071497 | 一般図書 |
貸出できます
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