| 書名 |
幻の惑星ヴァルカン アインシュタインはいかにして惑星を破壊したのか |
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| 著者 | トマス・レヴェンソン∥著、小林 由香利∥訳 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 亜紀書房 | |
| 出版年 | 2017.11 | |
| ページ数 | 237,39p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4750515280, 9784750515281
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| 内容紹介 |
19世紀末、天文学者たちは水星の軌道に生じる奇妙な"ずれ"に悩まされていた。天才科学者・ルヴェリエは、太陽と水星の間に存在する惑星「ヴァルカン」がずれを引き起こしていると考えた…。ロマンあふれるサイエンス・ノンフィクション。
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| キーワード | 天体物理学-歴史 相対性原理 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 緑37 - 3連5段 | D202/レ | 100064378 | 一般図書 |
貸出できます
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