| 書名 |
幼児教育の経済学 |
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| 著者 | ジェームズ・J・ヘックマン∥著、古草 秀子∥訳 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 東洋経済新報社 | |
| 出版年 | 2015.7 | |
| ページ数 | 127p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4492314636, 9784492314630
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| 内容紹介 |
なぜ幼少期に積極的に教育すべきなのか?幼少期に適切な働きかけがないとどうなるのか?早い時期からの教育で人生がどう変わるのか?経済学の世界的権威が、脳科学との融合で辿りついた衝撃の真実を明らかにする。
内容:子供たちに公平なチャンスを与える ジェームズ・J・ヘックマン著. 職業訓練プログラムも成果を発揮する マイク・ローズ著. 幼少期の教育は母親の人生も改善する ロビン・ウェスト著. 幼少期の教育的介入に否定的な報告もある チャールズ・マレー著. 思春期の子供への介入も重要だ キャロル・S・ドウェック著. 質の違いよりすべての子がプログラムを受けられることが大事 デヴィッド・デミング著. ペリー就学前プロジェクトの成果は比較的小さい ニール・マクラスキー著. 学業成績や収入は大事だが、人生のすべてではない アネット・ラロー著. 良いプログラムは何が違うのかを研究し続ける必要がある ルラック・アルマゴール著. 恵まれない人々の文化的価値観に配慮した介入を アダム・スウィフト著 ハリー・ブリグハウス著. 就学前の親への教育と「考え方を変えること」が子供たちを救う ジェフリー・カナダ著. ライフサイクルを支援する ジェームズ・J・ヘックマン著
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| キーワード | 幼児教育-アメリカ合衆国 教育と経済 教育投資 教育の機会均等 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| ふみの森もてぎ図書館 | 黄19 - 12連9段 | A302/ヘ | 100023206 | 一般図書 |
貸出できます
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